CASE STUDY
退去後のお部屋で、書斎スペースのデスク天板にエグれ傷を発見しました。
傷の大きさは小指の爪ほどと決して大きくはありません。
しかし、場所はデスクのど真ん中。視界に入りやすく、そのままでは次の入居者様への印象にも影響してしまうため、補修は不可避でした。
今回はリペア補修で対応。
色味や木目を調整しながら丁寧に仕上げ、違和感のない状態まで復元することができました。
小さな傷でも、場所によっては交換レベルの印象ダメージになることがあります。
当社では、交換だけでなくリペア補修という選択肢も含め、コストと仕上がりのバランスを見極めてご提案しています。
OWNER VOICE
交換せず対応できて、コスト面でも助かりました。